ミルクティー

豆乳が望ましいのですが、時々紅茶にミルクを入れて飲みます。
ブラックがいいと思うけど(意味はない)、
そういう、ブラックのコーヒーや、ブラックのティーや、緑茶ばかり飲むので、
歯は黄色くなって困る。

なので、せめてもの、、、ということで時々ミルクを入れて飲んでいるってわけ。
なーんの対策にもなっていない事は分かっているけど、でもそうしてるのだ。

そのミルクティーですが、ティーにミルクを入れて飲むというのを考えた人って誰なんだろう?
確かにあうとは思うけど、紅茶にミルクってなんだか、、、おかしい(そんなことない?)。

なんでもそうですけどね、「この組み合わせを考えた人は誰なんだろう?」てなこと、多いですね。

そういえば、納豆なんて誰が考えたの?とかね。

納豆は偶然のものらしいです、腐ってしまった(!)ものがあんがい美味しかった、という。
世界に名だたる美味しいとされてる食べ物の起源なんてこんなものです。

さて、今もテーブルの上にはミルクティーがあってちょびちょび飲んでいますが、
歯はどんどん黄色くなるし、
どうして紅茶にミルクなんだ??という疑問は消えない。

だめだ、頭がおかしい、、、少しコーヒーでも飲んで切り替えよう。
コーヒー飲むとまた別の疑問が出てくるのかもしれないが。

集中出来ない日だな、全く困ったものだ。

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このページは、ゆうかが2018年6月 1日 16:57に書いたブログ記事です。

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