カウンセラー

この場合のカウンセラーは「弁護士」なんだけど、そういえばどうして弁護士をカウンセラーというんだろう。
ロイヤー、でいいよね?
ニュアンスは違うけど、日本人にカウンセラーっていうと普通は
心理カウンセラーみたいな人のことになるんだろうな。

さて、この「カウンセラー」という言葉が出てくる映画で思い出すのは
映画「ブリッジ・オブ・スパイ」と
映画「フィラデルフィア」です。
両方ともトム・ハンクスが出てる!この人が出てると映画も重くいいものになるよねー。

そこで「へい、家紋、カウンセラー!」って言われるシーンがあって、
それを何度も言われてトムが「俺はその言葉は好きじゃない」っていうの、
恰好いいよーー。しかも相手はCIA。

昔の弁護士って、sジャッジの家まで行って話をすることが出来たんだねー。
しかもお酒まで飲んで、、、そのまま法廷だよ、びっくりです、
あれが本当にあったことだとしたら、ですけど。
でも昔はあってもよさそう、、もしかしたら今もあるのかもです。

その弁護士であるカウンセラー役をすることが多いトム・ハンクス。
大好きなんだよなー、、、今度はどんな役をやってくれるのかなーー。
楽しみです。

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このページは、ゆうかが2019年2月 1日 23:39に書いたブログ記事です。

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